[No.1473] 2009/11/25 (Wed) 23:04
今日もお休み〜!
すいませんm(__)m
お休みです。
お休みです。
[No.1472] 2009/11/24 (Tue) 22:33
あした輝く
またまた病院通いをしてます。
もちろん、私は元気ですよ〜〜!!
(今度はたぶん短期ですが・・・・)
病院の待合室。
暇だったので、カラーボックスの中にある本を物色していた。
たくさんは無かったんだけど・・・
山本周五郎の「さぶ」を拾い読みしたり…
(もちろん私の頭の中には「さぶは心の故郷だから」が流れてます)
そしたら「あした輝く」と言う古〜〜〜〜いコミック本を発見!!
懐かしかった!!
知ってますか?「あした輝く」
里中満智子さんのね。。
戦争中(満州事変?)の悲恋を描いた漫画です。
昔、映画も見ました。
浅田美代子さんが主演でね。
なぜ見たかって、私の町にたった1軒だけあった田舎の小さな映画館では、「初恋時代」とこの「あした輝く」が一緒に上映されたから。
言わずと知れた「初恋時代」は高2トリオ主演の物よね。
私はもちろん昌子ちゃん見たさだけで行ったんだけど、「初恋時代」はまったく感動はせず、「あした輝く」に感動しちゃったことを思い出したから。
でもね!
「あした輝く」は2巻目だけしか無かったの。
1巻目も3巻目もない。
あ〜〜3巻目が読みたかったなぁ・・・(笑)
「あした輝く」って、バッリバリの少女漫画だけど・・・・
小学校〜中学くらいまで、里中満智子さんのマンガ大好きでした。
私だって、ごくふつ〜〜〜うの少女時代を過ぎしていたのよ。
昔から懐メロ好きだったわけじゃない(苦笑)
もちろん、私は元気ですよ〜〜!!
(今度はたぶん短期ですが・・・・)
病院の待合室。
暇だったので、カラーボックスの中にある本を物色していた。
たくさんは無かったんだけど・・・
山本周五郎の「さぶ」を拾い読みしたり…
(もちろん私の頭の中には「さぶは心の故郷だから」が流れてます)
そしたら「あした輝く」と言う古〜〜〜〜いコミック本を発見!!
懐かしかった!!
知ってますか?「あした輝く」
里中満智子さんのね。。
戦争中(満州事変?)の悲恋を描いた漫画です。
昔、映画も見ました。
浅田美代子さんが主演でね。
なぜ見たかって、私の町にたった1軒だけあった田舎の小さな映画館では、「初恋時代」とこの「あした輝く」が一緒に上映されたから。
言わずと知れた「初恋時代」は高2トリオ主演の物よね。
私はもちろん昌子ちゃん見たさだけで行ったんだけど、「初恋時代」はまったく感動はせず、「あした輝く」に感動しちゃったことを思い出したから。
でもね!
「あした輝く」は2巻目だけしか無かったの。
1巻目も3巻目もない。
あ〜〜3巻目が読みたかったなぁ・・・(笑)
「あした輝く」って、バッリバリの少女漫画だけど・・・・

小学校〜中学くらいまで、里中満智子さんのマンガ大好きでした。
私だって、ごくふつ〜〜〜うの少女時代を過ぎしていたのよ。
昔から懐メロ好きだったわけじゃない(苦笑)
[No.1471] 2009/11/23 (Mon) 22:49
お休みです。
[No.1470] 2009/11/22 (Sun) 21:54
携帯の不具合
私の携帯、よく↓のような画面になります。

この写真じゃ、撮影してるデジカメが写り込んでて(フラッシュが光ってるし)よくわからないと思うけど。
突然画面が真っ暗になっちゃうのですよ。
で、ちょっとするとこの画面。
WAIT A MINUTE
と出るの。
訳すと、ちょっとお待ちくださいって意味かな?
最近、ちょい長めのメールを打ってるとよくなるんです。
突然真っ暗〜でこの文字。
そうすると、電源を入れなおさないといけない。
もちろん途中まで書いたメールは消えてる…
それ以外でも、電源を切った覚えが無いのに開くと切れている事しばし。
こりゃぁdocomoショップ行きかな?
買ってまだ3ヶ月だもんなぁ…。
ちなみに、機種はN-08A
Nは、この手の不具合が多いらしいんだよね。

この写真じゃ、撮影してるデジカメが写り込んでて(フラッシュが光ってるし)よくわからないと思うけど。
突然画面が真っ暗になっちゃうのですよ。
で、ちょっとするとこの画面。
WAIT A MINUTE
と出るの。
訳すと、ちょっとお待ちくださいって意味かな?
最近、ちょい長めのメールを打ってるとよくなるんです。
突然真っ暗〜でこの文字。
そうすると、電源を入れなおさないといけない。
もちろん途中まで書いたメールは消えてる…

それ以外でも、電源を切った覚えが無いのに開くと切れている事しばし。
こりゃぁdocomoショップ行きかな?
買ってまだ3ヶ月だもんなぁ…。
ちなみに、機種はN-08A
Nは、この手の不具合が多いらしいんだよね。
[No.1469] 2009/11/21 (Sat) 22:30
予告編
[No.1468] 2009/11/20 (Fri) 22:01
食べ物編
今日は番外のまた番外、コンサート当日の食べ物編です。
せっかく写真を撮ったからね。
お仲間さんから頂いた「いがまんじゅう」(って言うのかな?)


あずきのあんこが入ったおまんじゅうをお赤飯が包んでる・・・。
埼玉県の名物のようです。(確かケンミンショーでも放送されたよね?)
昌子ちゃんの入り待ちをした後頂きました。
ちょこっと小腹がすいてた時なので、みんなでその場に立ったまま美味しく頂いちゃいました。
お赤飯も程よい柔らかさで、これはすごくおいしかったです。
ボリュームがかなりあったので、お昼は簡単にパンを買って済ましちゃった。
ご馳走様でした〜〜m(__)m

夜の部の前に食べた「かき揚げ丼」
これもかなりのボリュームでした。
例のモテナス名店街の一角にある店です。
ちゃんとした食べ物屋さんって、会館の近くにはここくらいしかないから。
頼んだ品がなかなか出てこなくて、6時までに開けなくちゃならない場所だったのであせった〜〜!
なんだか落ち着いて食べられなかった。
(6時からの予約席だったところに5時過ぎに入ったので)
喫茶店はありませんか?って、しらない人に聞かれたんだけど、こんな田舎の場所じゃそんな店は無い!!
これは食べた物じゃないけど・・・・

芳賀町特産の「にっこり梨」
大きいでしょう!!(隣はMサイズのみかん)
1個500円前後しますよ。割と高級品。美味しいけどね。
コンサートの昼の部でも、どなたかプレゼントした方が居て、昌子ちゃんが「おおきいでしょ〜〜〜!」って、わざわざ客席に見せてましたよ。
せっかく写真を撮ったからね。
お仲間さんから頂いた「いがまんじゅう」(って言うのかな?)


あずきのあんこが入ったおまんじゅうをお赤飯が包んでる・・・。
埼玉県の名物のようです。(確かケンミンショーでも放送されたよね?)
昌子ちゃんの入り待ちをした後頂きました。
ちょこっと小腹がすいてた時なので、みんなでその場に立ったまま美味しく頂いちゃいました。
お赤飯も程よい柔らかさで、これはすごくおいしかったです。
ボリュームがかなりあったので、お昼は簡単にパンを買って済ましちゃった。
ご馳走様でした〜〜m(__)m

夜の部の前に食べた「かき揚げ丼」
これもかなりのボリュームでした。
例のモテナス名店街の一角にある店です。
ちゃんとした食べ物屋さんって、会館の近くにはここくらいしかないから。
頼んだ品がなかなか出てこなくて、6時までに開けなくちゃならない場所だったのであせった〜〜!
なんだか落ち着いて食べられなかった。
(6時からの予約席だったところに5時過ぎに入ったので)
喫茶店はありませんか?って、しらない人に聞かれたんだけど、こんな田舎の場所じゃそんな店は無い!!
これは食べた物じゃないけど・・・・

芳賀町特産の「にっこり梨」
大きいでしょう!!(隣はMサイズのみかん)
1個500円前後しますよ。割と高級品。美味しいけどね。
コンサートの昼の部でも、どなたかプレゼントした方が居て、昌子ちゃんが「おおきいでしょ〜〜〜!」って、わざわざ客席に見せてましたよ。
[No.1467] 2009/11/19 (Thu) 22:34
森昌子コンサートin芳賀町民会館ホール 番外編
森昌子コンサートin芳賀町民会館ホール その1
その2
その3
でした・・・。
長い文章にお付き合いくださり感謝しますm(__)m
でもまだあるのよ。番外編!
(まぁ余談だけど)
昼の部で、私たちの席の前が3席空白でした。
ちょうどホールのど真ん中あたりです。たぶん後援会で買った席だと思うのですよ。
どうしっちゃったのかなぁ???ってすごく気になりました。
SS席だもんね。
急用ができたのかしら…それとも今流行りの新型インフルエンザにでもかかっちゃったのか?
昼の部、夜の部ともに握手会がありました。
「子供たちの桜」のCDを買うと握手券が付いてくるのよ。
昌子ちゃんはエンディングで引っ込むと、即座にドレスを着替えてロビーに出ていました。
早い!!
(エンディングは純白の衣装。握手会は銀河劇場でひとり舞台をやった時の赤と黒のドレス)
私はもちろん、新曲のCDは持ってます。
発売と同時に買ったから。でもです。
買わなくちゃ〜やっぱり記念だから…。
で、せっかくだからと、握手は実家の母にしてもらう事に・・・
私の母、昭和53年1月15日に浅草国際劇場に行ってます。
昭和56年と57年に新宿コマにも行ってます。
それと・・・
昭和57年12月に真岡市民会館(栃木県)に昌子ちゃんが来た時も行ってます。
宇都宮文化会館にも2度・・・。(2003年と2006年)
そんな母です。
並んで母の番が来ました。(私は一緒にはいなくて、ロープの外に居ました)
母の後ろに並んでた、ファンのお仲間さんが“REIさんのお母さん”と紹介してくださったので、昌子ちゃんたら母の手を両手で包み「REIさんにはいつもお世話になってます・・・」だって・・・
恐れ多い・・・・そんなぁ・・・こちらこそお世話になってますって感じなのにね。
ホントに昌子ちゃんは優しい…
母がと〜〜〜ってもいい気分になったのは言うまでもありません。。
今年は父が入院したり母がパニック障害になったり大変な年だったけど、真岡新聞の森昌子コンサートチケットプレゼントに当たったり(当たったチケットはお仲間さんが行ってくれた)最後にちょっとだけいい事があってよかったです。
新聞に名前が載ったっから、ご近所さんや知ってる方に「当たってよかったねぇ…今年最後にいい事があって」と声をかけられると、うれしそう。
まぁ出したのは私なんですが…。
(真岡新聞で当たった方々の席はすご〜〜く隅っこでしたが
)
夜の部も買いました〜〜「子供たちの桜」
今度は私が握手してもらいましたよ。
だっておんがく工房スタッフ総出で一生懸命なんですもん。
黙ってそこを去るわけにはいかなかった。スタッフの名前も知ってるし顔馴染みだし・・・。
このCDのうち1枚は、昼の部の時に「せんせい」の最後を見事に歌ったご近所さんにさしあげようと思ってます。
今回、や〜〜〜と昼夜見る事が出来た事が最大の喜びかな。
今年7月2日の宇都宮の貸し切り公演は普通よりも早い時間だったので両方見たけど、それ以来。
会館が近いってすごく素敵〜!!
入り待ちから出待ちまで出来た・・・もう言う事ないですね。
さぁ・・・
次の目標を立てなくちゃ!
しんどい事ばかりでは人間は生きられない。
行くよ〜〜次も。
まずは12月10日のチケット取りです。
一度下見に行ってこなくちゃ!だ〜〜って〜〜〜ものすごい山ん中なんですもん。
私が住んでるとこも山ん中だけど、さらにその上を行くすごい場所。
昌子ちゃんちゃんと来られるのか心配になるくらいよ。
目標持ってるから頑張れるんだよね。みんなきっと!
その2
その3
でした・・・。
長い文章にお付き合いくださり感謝しますm(__)m
でもまだあるのよ。番外編!
(まぁ余談だけど)
昼の部で、私たちの席の前が3席空白でした。
ちょうどホールのど真ん中あたりです。たぶん後援会で買った席だと思うのですよ。
どうしっちゃったのかなぁ???ってすごく気になりました。
SS席だもんね。
急用ができたのかしら…それとも今流行りの新型インフルエンザにでもかかっちゃったのか?
昼の部、夜の部ともに握手会がありました。
「子供たちの桜」のCDを買うと握手券が付いてくるのよ。
昌子ちゃんはエンディングで引っ込むと、即座にドレスを着替えてロビーに出ていました。
早い!!
(エンディングは純白の衣装。握手会は銀河劇場でひとり舞台をやった時の赤と黒のドレス)
私はもちろん、新曲のCDは持ってます。
発売と同時に買ったから。でもです。
買わなくちゃ〜やっぱり記念だから…。
で、せっかくだからと、握手は実家の母にしてもらう事に・・・
私の母、昭和53年1月15日に浅草国際劇場に行ってます。
昭和56年と57年に新宿コマにも行ってます。
それと・・・
昭和57年12月に真岡市民会館(栃木県)に昌子ちゃんが来た時も行ってます。
宇都宮文化会館にも2度・・・。(2003年と2006年)
そんな母です。
並んで母の番が来ました。(私は一緒にはいなくて、ロープの外に居ました)
母の後ろに並んでた、ファンのお仲間さんが“REIさんのお母さん”と紹介してくださったので、昌子ちゃんたら母の手を両手で包み「REIさんにはいつもお世話になってます・・・」だって・・・

恐れ多い・・・・そんなぁ・・・こちらこそお世話になってますって感じなのにね。
ホントに昌子ちゃんは優しい…
母がと〜〜〜ってもいい気分になったのは言うまでもありません。。
今年は父が入院したり母がパニック障害になったり大変な年だったけど、真岡新聞の森昌子コンサートチケットプレゼントに当たったり(当たったチケットはお仲間さんが行ってくれた)最後にちょっとだけいい事があってよかったです。
新聞に名前が載ったっから、ご近所さんや知ってる方に「当たってよかったねぇ…今年最後にいい事があって」と声をかけられると、うれしそう。
まぁ出したのは私なんですが…。
(真岡新聞で当たった方々の席はすご〜〜く隅っこでしたが
)夜の部も買いました〜〜「子供たちの桜」
今度は私が握手してもらいましたよ。
だっておんがく工房スタッフ総出で一生懸命なんですもん。
黙ってそこを去るわけにはいかなかった。スタッフの名前も知ってるし顔馴染みだし・・・。
このCDのうち1枚は、昼の部の時に「せんせい」の最後を見事に歌ったご近所さんにさしあげようと思ってます。
今回、や〜〜〜と昼夜見る事が出来た事が最大の喜びかな。
今年7月2日の宇都宮の貸し切り公演は普通よりも早い時間だったので両方見たけど、それ以来。
会館が近いってすごく素敵〜!!
入り待ちから出待ちまで出来た・・・もう言う事ないですね。
さぁ・・・
次の目標を立てなくちゃ!
しんどい事ばかりでは人間は生きられない。
行くよ〜〜次も。
まずは12月10日のチケット取りです。
一度下見に行ってこなくちゃ!だ〜〜って〜〜〜ものすごい山ん中なんですもん。
私が住んでるとこも山ん中だけど、さらにその上を行くすごい場所。
昌子ちゃんちゃんと来られるのか心配になるくらいよ。
目標持ってるから頑張れるんだよね。みんなきっと!
[No.1466] 2009/11/18 (Wed) 23:13
森昌子コンサートin芳賀町民会館ホール その3
まずは・・・
会館で売っていたグッズを!
↓クリックで拡大!!

携帯ストラップ!!
もう一種類、スワロフスキーがブルーで周りが四角いバージョンもあり!
一つ1500円です。
後援会員は、近いうちに会報と一緒に注文書が届くみたいです。
ほかにブルーに光るペンライトもあった。MASAKOって入っていたのかなぁ?
良く見ていなかったので不明です。値段も…(買う気が無かったから)
ペンライトって、振るタイミングがあると思う。
しんみりとした歌の時、たとえば「津軽のふるさと」歌ってるあたりで、好き勝手に振ってほしくない。
イメージを崩すような振り方はして欲しくない・・・・・
と私は思った。
棒状の部分全体が明るいブルーに光るので、暗い会場ではものすごく目立つ!
せっかく携帯もマナーモードではなく電源を切るようにしてるのに、このペンライトだけ目立つのはどうかなぁ?
森昌子後援会員がまとまった場所で、それなりの曲の時に揃えて振るのならそれもいいと思う。
でも・・・一般のお客様も買うわけだし…おもしろがって振られたら見てる方が嫌だなぁ…
まぁ、おんがく工房で売っているグッズだし、私がとやかく言う筋合いはないけどね。
ちょこっと気になったから。
(私のお仲間さんたちは、ペンライトを振っていいかどうか事前に会館や関係者にきちんと聞いて、許可をもらってからやってるのです。しかも曲に合わせた“振り”が決まっています)
カレンダーは予約でした。
ポスターサイズの1枚に12カ月分書いてあるバージョン。
本当は今回出したかったそうなのだけど、出来上がってきた昌子ちゃんの写真の顔の部分(鼻の下あたり)に影が出来ていたんだって。
だから却下したそうな・・・
おんがく工房スタッフK氏に聞きました。(また私たちがブーイングつけるから…とかじゃないから〜〜笑)
カレンダーもあとで後援会員には通知しますから…てな事なので、コンサート会場に来られない方でも大丈夫ですよ。
さて、前置きが長かった!
第2部は、復帰第一作「バラ色の未来」で開幕です。
深いブルーのひらひらなドレス。スカート部分のスリット(後ろ側にある)が色っぽい!!
ひばりさんとの思い出話して「愛燦燦」を。
いいねぇ・・・昌子ちゃんが歌う「愛燦燦」は・・・しみじみしちゃいます。
小椋 佳さんの曲大好きです。
昔NHKの「ビックショー」で歌った「少しは私に愛をください」も、最高だった。
昌子ちゃんにも小椋 佳さんのオリジナル曲があるのよ〜〜!
「曇り空の心細さに」って歌です。
でも残念なことに、当時のコンサートで披露した以外レコードにもなっていないし、テレビで歌った事もない。
すごくもったいない事です。
今回のコンサートでは唯一のフォークソングも1曲。
「なごり雪」・・・・イルカさんの曲ですね。
この曲聞くと、私はデビュー7周年の帝劇の記念リサイタルを思い出す。
(と言っても、当時の私は東京までは行けずライヴのLPレコードでしか知らないけど)
昌子ちゃんが歌った後「きれいになったかな?」って聞くのよ。
淡いピンクのレースが美しいドレス。
この後町民会館のスタッフからの花束贈呈。(このコンサートは会館主催なので)
昼夜ともに同じ女性だった。(ガッチガチにあがってた様子)
昔だったら、振りそでを着た小さい女の子が持って来る・・・が定番だった。
そのあとでプレゼントコーナー。
昼の部はかなりたくさんの方が、いろんなものを持って行き、昌子ちゃんは一つ一つにちゃんと反応してて時間をかなり取っていた感じ。
ちなみに私は定番の「おせんべい」(栃木県に昌子ちゃんが来たときの定番だわ)と、我が家で取れた無農薬の柚子。
柚子湯にでも入って疲れ取ってほしかったから。(でもホントは食べてほしかったけどね)
そして待望の「子供たちの桜
」です。
なかなかテレビでは聴けないので、貴重なコンサートでの生歌。
ちょっと涙声になってる昌子ちゃんの歌声を聴くと、こちらまでじ〜〜〜んとしてしまいます。
最後は純白の雪の妖精のような昌子ちゃんでした。
無垢で清らかで純粋で・・・・そんな透き通るような白が誰よりも似合う!
ただただ美しいのです。見た目だけではなくて、その心の清らかさをよく知ってるから。
私は、歌手・森昌子の人間性が大好きです。
単に歌がうまい・・・とかだけじゃ38年間も応援し続けやしない。
「立待岬」も「哀しみ本線日本海」もフルコーラスです。
どちらの曲も間奏での昌子ちゃんの表情が好きです。
「哀しみ〜〜〜」は前奏の波の音が好きです。
最後は言わずと知れた「越冬つばめ」
コンサートのエンディングって、何回何十回聞いてもちょっとさびしい…
「終わっちゃやだ〜!!」って駄々っ子みたいな気分になる。
これは昔からなんだわ。
(でも一番感じたのは、引退の時で、あの昭和61年8月31日東京の赤坂プリンスホテル・クリスタルパレスだったんだけどね。)
今回は夜の部も見る事が出来る・・・・
これがすごくうれしかった。
いっつも、お仲間さんたちに見送られ、みんなが夜も見るのにひとり後ろ髪引かれる思いで会場を後にしないといけなかったから。
大盛況・・・公式ブログにもあったけど、まさにそうですね。
さすがに栃木県は違うっと思った。
盛り上がりは夜の部の方がちょっとだけ良かったかも?と思った今回の公演でした。
この続きはありなのか・・・・?
自分でも不明!
会館で売っていたグッズを!
↓クリックで拡大!!

携帯ストラップ!!
もう一種類、スワロフスキーがブルーで周りが四角いバージョンもあり!
一つ1500円です。
後援会員は、近いうちに会報と一緒に注文書が届くみたいです。
ほかにブルーに光るペンライトもあった。MASAKOって入っていたのかなぁ?
良く見ていなかったので不明です。値段も…(買う気が無かったから)
ペンライトって、振るタイミングがあると思う。
しんみりとした歌の時、たとえば「津軽のふるさと」歌ってるあたりで、好き勝手に振ってほしくない。
イメージを崩すような振り方はして欲しくない・・・・・
と私は思った。
棒状の部分全体が明るいブルーに光るので、暗い会場ではものすごく目立つ!
せっかく携帯もマナーモードではなく電源を切るようにしてるのに、このペンライトだけ目立つのはどうかなぁ?
森昌子後援会員がまとまった場所で、それなりの曲の時に揃えて振るのならそれもいいと思う。
でも・・・一般のお客様も買うわけだし…おもしろがって振られたら見てる方が嫌だなぁ…
まぁ、おんがく工房で売っているグッズだし、私がとやかく言う筋合いはないけどね。
ちょこっと気になったから。
(私のお仲間さんたちは、ペンライトを振っていいかどうか事前に会館や関係者にきちんと聞いて、許可をもらってからやってるのです。しかも曲に合わせた“振り”が決まっています)
カレンダーは予約でした。
ポスターサイズの1枚に12カ月分書いてあるバージョン。
本当は今回出したかったそうなのだけど、出来上がってきた昌子ちゃんの写真の顔の部分(鼻の下あたり)に影が出来ていたんだって。
だから却下したそうな・・・
おんがく工房スタッフK氏に聞きました。(また私たちがブーイングつけるから…とかじゃないから〜〜笑)
カレンダーもあとで後援会員には通知しますから…てな事なので、コンサート会場に来られない方でも大丈夫ですよ。
さて、前置きが長かった!
第2部は、復帰第一作「バラ色の未来」で開幕です。
深いブルーのひらひらなドレス。スカート部分のスリット(後ろ側にある)が色っぽい!!
ひばりさんとの思い出話して「愛燦燦」を。
いいねぇ・・・昌子ちゃんが歌う「愛燦燦」は・・・しみじみしちゃいます。
小椋 佳さんの曲大好きです。
昔NHKの「ビックショー」で歌った「少しは私に愛をください」も、最高だった。
昌子ちゃんにも小椋 佳さんのオリジナル曲があるのよ〜〜!
「曇り空の心細さに」って歌です。
でも残念なことに、当時のコンサートで披露した以外レコードにもなっていないし、テレビで歌った事もない。
すごくもったいない事です。
今回のコンサートでは唯一のフォークソングも1曲。
「なごり雪」・・・・イルカさんの曲ですね。
この曲聞くと、私はデビュー7周年の帝劇の記念リサイタルを思い出す。
(と言っても、当時の私は東京までは行けずライヴのLPレコードでしか知らないけど)
昌子ちゃんが歌った後「きれいになったかな?」って聞くのよ。
淡いピンクのレースが美しいドレス。
この後町民会館のスタッフからの花束贈呈。(このコンサートは会館主催なので)
昼夜ともに同じ女性だった。(ガッチガチにあがってた様子)
昔だったら、振りそでを着た小さい女の子が持って来る・・・が定番だった。
そのあとでプレゼントコーナー。
昼の部はかなりたくさんの方が、いろんなものを持って行き、昌子ちゃんは一つ一つにちゃんと反応してて時間をかなり取っていた感じ。
ちなみに私は定番の「おせんべい」(栃木県に昌子ちゃんが来たときの定番だわ)と、我が家で取れた無農薬の柚子。
柚子湯にでも入って疲れ取ってほしかったから。(でもホントは食べてほしかったけどね)
そして待望の「子供たちの桜
」です。なかなかテレビでは聴けないので、貴重なコンサートでの生歌。
ちょっと涙声になってる昌子ちゃんの歌声を聴くと、こちらまでじ〜〜〜んとしてしまいます。
最後は純白の雪の妖精のような昌子ちゃんでした。
無垢で清らかで純粋で・・・・そんな透き通るような白が誰よりも似合う!
ただただ美しいのです。見た目だけではなくて、その心の清らかさをよく知ってるから。
私は、歌手・森昌子の人間性が大好きです。
単に歌がうまい・・・とかだけじゃ38年間も応援し続けやしない。
「立待岬」も「哀しみ本線日本海」もフルコーラスです。
どちらの曲も間奏での昌子ちゃんの表情が好きです。
「哀しみ〜〜〜」は前奏の波の音が好きです。
最後は言わずと知れた「越冬つばめ」
コンサートのエンディングって、何回何十回聞いてもちょっとさびしい…
「終わっちゃやだ〜!!」って駄々っ子みたいな気分になる。
これは昔からなんだわ。
(でも一番感じたのは、引退の時で、あの昭和61年8月31日東京の赤坂プリンスホテル・クリスタルパレスだったんだけどね。)
今回は夜の部も見る事が出来る・・・・
これがすごくうれしかった。
いっつも、お仲間さんたちに見送られ、みんなが夜も見るのにひとり後ろ髪引かれる思いで会場を後にしないといけなかったから。
大盛況・・・公式ブログにもあったけど、まさにそうですね。
さすがに栃木県は違うっと思った。
盛り上がりは夜の部の方がちょっとだけ良かったかも?と思った今回の公演でした。
この続きはありなのか・・・・?
自分でも不明!
[No.1465] 2009/11/17 (Tue) 21:18
森昌子コンサートin芳賀町民会館ホール その2
昨日の続きです。
第一部昭和歌謡史は、戦後すぐの「リンゴの唄」から始まります。
たくさんの昭和の名曲たち。

昌子ちゃんのアルバム↑「あのころ」にもある
「港の見える丘」や「星影の小路」などなど・・・
その雰囲気に合わせた衣装替えも忙しく、歌い終わると小走りにステージ裾に入って行かれます。
5〜6着は着替えて出てこられたでしょうか。
「憧れのハワイ航路」に合わせて船長さんの白い帽子をかぶってきたり「君の名は」に合わせ真知子巻きだったり・・・
大尊敬する美空ひばりさんの主演映画「リンゴ園の少女」の中からも2曲。
「りんご追分」は誰でも知ってますね。もう1曲は「津軽のふるさと」私の大〜〜〜い好きな曲です。
でも、りんご追分ほどはメジャーな曲じゃないから、ステージ上の大きなモニター画面に曲のタイトルが出ないのはどうなのかな?って思ってしまったけど。
(余談ですが、「りんご園の少女」はNHKBSで放送されたのを見たのだけど、「津軽のふるさと」はひばりさんがちょこっと口ずさむ程度の曲なんですよ…ホントに目立ってなくて意外でした)
「岸壁の母」の時は作務衣みたいな衣装に手ぬぐいで姉さんかぶり。(手ぬぐいは後援会で販売したグッズにあるやつね)
この衣装、昌子ちゃんのお母様がご自身の大島紬を解き、娘(昌子ちゃん)のためにお母様自ら仕立て直しをされたとか・・・・。
いつも若くかわいい昌子ちゃんですが、この時には腰を曲げておばあさんみたいにして出てこられます。
振り絞るような切々と訴えるような歌声。間奏に入る台詞がまた泣かせるんですよ〜〜真に迫っていて。感情表現のみごとさ、すごさをまざまざと見せられた…って思いました。
昭和歌謡史の終着点は、やはり歌手・森昌子デビューの原点「せんせい」です。
いつものように会場脇の出入り口から、いつものようにセーラー服姿です。
これが違和感ま〜〜ったくないの。
信じられないでしょうけど、このまんま学生の中に混じってもわからないんじゃないかと思う。
(ただねぇ・・・昨今の制服は、この衣装とはかなりイメージ違うけど)
「せんせい」「同級生」「中学三年生」を歌いながら会場のあちこちを握手しつつ、挨拶しつつ回っていかれます。
サービス精神満点で、わ〜〜〜っと大きく会場が沸き皆さん笑顔で大喜びされてました。
「せんせい」の時、会場に居たお客様に突然マイクを向けた昌子ちゃん。
「
せんせ〜いせんせ〜〜い、…それはせんせい〜〜」の部分を見事に歌ったあの人は・・・・
なんと!!我が家の近所(組内)のよ〜〜〜く知ってる方でした
だってあの席、私は発売日に「この場所が絶対にいいよ!!」と教えて購入した席ですから。
先ほどその方と電話で話をしましたよ。
ちゃんと歌えたかどうか…てな事も言ってましたが、すごく喜んでました。
前日にサンシャイン益子(益子にある観光ホテルです)であの話題の子役・加藤清史郎君にも会ったんだそうで、ラッキーが続いたと喜んでました。
「おかあさん」の時には、会場が一緒に手拍子で盛り上がってました。さすがにここは栃木県、昌子ちゃんの地元ですね。
そんなこんなの第一部でした。
(コントで、古いテレビを運んできた電気屋さん役の方、「だっぺ!」を強調してたけど、ちょっと使い方が違うなぁ笑)
また続く・・・・m(__)m
第一部昭和歌謡史は、戦後すぐの「リンゴの唄」から始まります。
たくさんの昭和の名曲たち。
昌子ちゃんのアルバム↑「あのころ」にもある
「港の見える丘」や「星影の小路」などなど・・・
その雰囲気に合わせた衣装替えも忙しく、歌い終わると小走りにステージ裾に入って行かれます。
5〜6着は着替えて出てこられたでしょうか。
「憧れのハワイ航路」に合わせて船長さんの白い帽子をかぶってきたり「君の名は」に合わせ真知子巻きだったり・・・
大尊敬する美空ひばりさんの主演映画「リンゴ園の少女」の中からも2曲。
「りんご追分」は誰でも知ってますね。もう1曲は「津軽のふるさと」私の大〜〜〜い好きな曲です。
でも、りんご追分ほどはメジャーな曲じゃないから、ステージ上の大きなモニター画面に曲のタイトルが出ないのはどうなのかな?って思ってしまったけど。
(余談ですが、「りんご園の少女」はNHKBSで放送されたのを見たのだけど、「津軽のふるさと」はひばりさんがちょこっと口ずさむ程度の曲なんですよ…ホントに目立ってなくて意外でした)
「岸壁の母」の時は作務衣みたいな衣装に手ぬぐいで姉さんかぶり。(手ぬぐいは後援会で販売したグッズにあるやつね)
この衣装、昌子ちゃんのお母様がご自身の大島紬を解き、娘(昌子ちゃん)のためにお母様自ら仕立て直しをされたとか・・・・。
いつも若くかわいい昌子ちゃんですが、この時には腰を曲げておばあさんみたいにして出てこられます。
振り絞るような切々と訴えるような歌声。間奏に入る台詞がまた泣かせるんですよ〜〜真に迫っていて。感情表現のみごとさ、すごさをまざまざと見せられた…って思いました。
昭和歌謡史の終着点は、やはり歌手・森昌子デビューの原点「せんせい」です。
いつものように会場脇の出入り口から、いつものようにセーラー服姿です。
これが違和感ま〜〜ったくないの。
信じられないでしょうけど、このまんま学生の中に混じってもわからないんじゃないかと思う。
(ただねぇ・・・昨今の制服は、この衣装とはかなりイメージ違うけど)
「せんせい」「同級生」「中学三年生」を歌いながら会場のあちこちを握手しつつ、挨拶しつつ回っていかれます。
サービス精神満点で、わ〜〜〜っと大きく会場が沸き皆さん笑顔で大喜びされてました。
「せんせい」の時、会場に居たお客様に突然マイクを向けた昌子ちゃん。
「
せんせ〜いせんせ〜〜い、…それはせんせい〜〜」の部分を見事に歌ったあの人は・・・・なんと!!我が家の近所(組内)のよ〜〜〜く知ってる方でした

だってあの席、私は発売日に「この場所が絶対にいいよ!!」と教えて購入した席ですから。
先ほどその方と電話で話をしましたよ。
ちゃんと歌えたかどうか…てな事も言ってましたが、すごく喜んでました。
前日にサンシャイン益子(益子にある観光ホテルです)であの話題の子役・加藤清史郎君にも会ったんだそうで、ラッキーが続いたと喜んでました。
「おかあさん」の時には、会場が一緒に手拍子で盛り上がってました。さすがにここは栃木県、昌子ちゃんの地元ですね。
そんなこんなの第一部でした。
(コントで、古いテレビを運んできた電気屋さん役の方、「だっぺ!」を強調してたけど、ちょっと使い方が違うなぁ笑)
また続く・・・・m(__)m
[No.1464] 2009/11/16 (Mon) 22:39
森昌子コンサートin芳賀町民会館ホール その1
2009年11月15日は、前日の嵐がウソのように晴れ渡ったブルーの空が気持ちいい日でした。
“晴れ女”を自称する昌子ちゃんだけに、最高の昌子日和。(けっして七五三日和じゃないよ)
そう言えば、昌子ちゃんのコンサートやイベントの時、大雨だったという記憶がほとんどない。
台風が来ても逸れるし、早朝は雨でも開演時間頃には晴れるとか…
いつものお仲間さんたちと昌子ちゃんが来るのを楽屋口で待ってました。
森の音楽隊のメンバーや司会の牧野さんはすこし早く到着したようです。
荷物を置いてから牧野さんが楽屋口に出てこられたので、手招きをしてちょこっと相談がある…と持ちかけました。(いつも会っているので、すでにしっかり顔なじみです)
そうです。
第一部の昭和歌謡史の途中にある「爆笑・歌謡劇場」の中に、ある言葉を入れてほしくてお願いしたのでした。
このコントは、昭和34年が舞台。まぁるいちゃぶ台を囲み、昌子ちゃんと牧野さんが夫婦役で「うちはテレビが無いからご成婚パレード(当時の皇太子殿下の)が見られなかった。ラジオじゃわかんないし・・・」っていうもの。
この時着てるふたりの衣装は、牧野さんは渋い茶色のチェックのダボッとした垢抜けない服、昌子ちゃんは今時は滅多に見ない(岩崎ひろみちゃんのお母様はいつも着てるけど)真っ白い割烹着。
いつもは「しまむらで買って来たんだ…」って言うのだけど、芳賀町ではぜひとも「モテナス商店街(正確にはモテナス名店街だった)の“かくまる”で買ったのよ〜」って言って欲しいと。
11時30分に、宇都宮駅からタクシーで到着した昌子ちゃん。
車から降りるとすぐ、私に駆け寄ってくださり「REIさんあれなんだっけ???」と・・・・そうなのですよ〜〜!!
掲示板にもちゃ〜〜んと書いてお願いしておいたのを 昌子ちゃんが読んで気にしてくださっていたのでした。(いつもありがとう!昌子ちゃん!!)
しっかり説明したけど、牧野さんはきちんと忘れないようにメモを取っていらっしゃったんです。
舞台上で聞きなれない言葉は忘れちゃいますもんね。
(本番では、手のひらあたりに小さく書いておいたのかも?そんな雰囲気でした)
モテナスって、会館のすぐ近くにある芳賀町のショッピングモールで今年開設2年目だとか。その一角にあるのが「かくまる」と言う田舎の激安衣料品店。
まさに地域ネタなわけですよ。
しまむらも近くにあるんだけど、しまむらは一応全国区!でもかくまるは地元限定のお店。
会館主催の今回のコンサートは、昌子ちゃんのファンクラブの会員と言えども地元民にはまったく勝てずに後ろの席で、前の方全般を占拠していたのはほぼ地元民。
ゆえに本番ではバ〜〜ッチリでしたよ。
かなり受けておりました。
私は心の中で「やったね!!」って思っちゃいました。
自分の住んでる地方の身近なことを話してくれる…これが一番うれしいんですもの。
しかも昌子ちゃん、ばりばりの栃木弁だし・・・・「〜〜〜だっぺ!」だなんて・・・。
そこでも笑いが起こってました。
昼の部は、ほぼ満席!少なくても99%の入りでした。
私の場合、この入りがいつも気にかかる。
自分の席から後ろを振り向き確認することを忘れない。
先日真岡新聞のチケットプレゼントで当たったチケットは、最後尾から2列目の一番端っこの席だったけど、その周辺までビッシリ埋まってましたから。
第一部の昭和歌謡史・・・
言わずと知れた昭和の名曲の数々をそれにあった衣装に着替えながら歌い綴っていったのです。
開演ブザーがビ〜〜〜となると、
チャチャラチャラチャラちゃららら〜〜と、フランク永井さんの「有楽町で逢いましょう」が流れてきて、だんだんと会場が暗くなってゆく。
森昌子コンサートなのに、なんでフランク永井の曲が流れるんだ…とかいうささやき声があちこちから聞こえてきた。
「待て待て〜〜!!しっかり聞いてよね!」って私は言いたくなった。
ちゃんと昌子ちゃんが、これから始まるコンサートについて説明してくれるのに・・・って。
「リンゴの唄」で登場の昌子ちゃんは、ホントにかわいかった!!真っ赤な靴が素敵なのよ。
歌声もばっちり!!伸びがあってしなやかで、透明感のある歌声が会館内に響き渡ってきました。
「こんにちは!並木路子です・・・」のジョークもさえていたしね。
やっぱり昌子ちゃんはいい!最高だわ〜!!といつも思う私です。
続く・・・・m(__)m
だって1回には終わらないんだもん。
コメントは返事はちょっと待ってて!
“晴れ女”を自称する昌子ちゃんだけに、最高の昌子日和。(けっして七五三日和じゃないよ)
そう言えば、昌子ちゃんのコンサートやイベントの時、大雨だったという記憶がほとんどない。
台風が来ても逸れるし、早朝は雨でも開演時間頃には晴れるとか…
いつものお仲間さんたちと昌子ちゃんが来るのを楽屋口で待ってました。
森の音楽隊のメンバーや司会の牧野さんはすこし早く到着したようです。
荷物を置いてから牧野さんが楽屋口に出てこられたので、手招きをしてちょこっと相談がある…と持ちかけました。(いつも会っているので、すでにしっかり顔なじみです)
そうです。
第一部の昭和歌謡史の途中にある「爆笑・歌謡劇場」の中に、ある言葉を入れてほしくてお願いしたのでした。
このコントは、昭和34年が舞台。まぁるいちゃぶ台を囲み、昌子ちゃんと牧野さんが夫婦役で「うちはテレビが無いからご成婚パレード(当時の皇太子殿下の)が見られなかった。ラジオじゃわかんないし・・・」っていうもの。
この時着てるふたりの衣装は、牧野さんは渋い茶色のチェックのダボッとした
いつもは「しまむらで買って来たんだ…」って言うのだけど、芳賀町ではぜひとも「モテナス商店街(正確にはモテナス名店街だった)の“かくまる”で買ったのよ〜」って言って欲しいと。
11時30分に、宇都宮駅からタクシーで到着した昌子ちゃん。
車から降りるとすぐ、私に駆け寄ってくださり「REIさんあれなんだっけ???」と・・・・そうなのですよ〜〜!!
掲示板にもちゃ〜〜んと書いてお願いしておいたのを 昌子ちゃんが読んで気にしてくださっていたのでした。(いつもありがとう!昌子ちゃん!!)
しっかり説明したけど、牧野さんはきちんと忘れないようにメモを取っていらっしゃったんです。
舞台上で聞きなれない言葉は忘れちゃいますもんね。
(本番では、手のひらあたりに小さく書いておいたのかも?そんな雰囲気でした)
モテナスって、会館のすぐ近くにある芳賀町のショッピングモールで今年開設2年目だとか。その一角にあるのが「かくまる」と言う田舎の激安衣料品店。
まさに地域ネタなわけですよ。
しまむらも近くにあるんだけど、しまむらは一応全国区!でもかくまるは地元限定のお店。
会館主催の今回のコンサートは、昌子ちゃんのファンクラブの会員と言えども地元民にはまったく勝てずに後ろの席で、前の方全般を占拠していたのはほぼ地元民。
ゆえに本番ではバ〜〜ッチリでしたよ。
かなり受けておりました。
私は心の中で「やったね!!」って思っちゃいました。
自分の住んでる地方の身近なことを話してくれる…これが一番うれしいんですもの。
しかも昌子ちゃん、ばりばりの栃木弁だし・・・・「〜〜〜だっぺ!」だなんて・・・。
そこでも笑いが起こってました。
昼の部は、ほぼ満席!少なくても99%の入りでした。
私の場合、この入りがいつも気にかかる。
自分の席から後ろを振り向き確認することを忘れない。
先日真岡新聞のチケットプレゼントで当たったチケットは、最後尾から2列目の一番端っこの席だったけど、その周辺までビッシリ埋まってましたから。
第一部の昭和歌謡史・・・
言わずと知れた昭和の名曲の数々をそれにあった衣装に着替えながら歌い綴っていったのです。
開演ブザーがビ〜〜〜となると、
チャチャラチャラチャラちゃららら〜〜と、フランク永井さんの「有楽町で逢いましょう」が流れてきて、だんだんと会場が暗くなってゆく。森昌子コンサートなのに、なんでフランク永井の曲が流れるんだ…とかいうささやき声があちこちから聞こえてきた。
「待て待て〜〜!!しっかり聞いてよね!」って私は言いたくなった。
ちゃんと昌子ちゃんが、これから始まるコンサートについて説明してくれるのに・・・って。
「リンゴの唄」で登場の昌子ちゃんは、ホントにかわいかった!!真っ赤な靴が素敵なのよ。
歌声もばっちり!!伸びがあってしなやかで、透明感のある歌声が会館内に響き渡ってきました。
「こんにちは!並木路子です・・・」のジョークもさえていたしね。
やっぱり昌子ちゃんはいい!最高だわ〜!!といつも思う私です。
続く・・・・m(__)m
だって1回には終わらないんだもん。
コメントは返事はちょっと待ってて!
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